福岡ストーリー

当サイトでは無料で読みやすい小説・ライトノベルを紹介しています。福岡を舞台にしたものが多めです!


長編の無料小説・ライトノベル

スピルトミルク

ステータス カテゴリ
完結済 ラノベより
長さ 読みやすさ
長編:全11章 ★★★
キーワード
高校、青春、タイムスリップ、後悔
内容
東京へ上京してちょうど1年が経った日の夜、仕事を終えた若久拓哉わかひさたくやはいつものように最終電車で自宅からの最寄り駅を降りる。疲労でぼんやりとしながら近くの神社にふと立ち寄ると、突然不思議な光に包まれて……。「そうだ、俺にはこの数年間ずっと後悔していることがあるんだ。もしも……、もしも、もう一度あのころに戻れたら」
彼は自分の後悔と向き合い、それを乗り越えることができるのか?
第1章へ飛ぶ

Do you speak English?

ステータス カテゴリ
連載中 ラノベより
長さ 読みやすさ
長編:全15話 ★★★
キーワード
英語、コミュニケーション、高校
内容
新高校生となった麻生陽あそうはるが割り振られたクラスには、アメリカ人の女子がいた。美しい彼女に、クラスのみんなは興味津々で話しかけるもどうやら上手くいかないようだ。これまで積極的に他の人と友好関係を築こうとも築きたいとも思ってこなかった彼だが、困った彼女を見かねて、ある行動をとることに決める。そこから、彼の高校生活は予想とはまったく違う方向へと進んでいくことに。言語の違いとは。コミュニケーションの難しさとは何なのか。
※本作品では、翻訳付きで英語の会話を多用しています。
第1話へ飛ぶ

短編の無料小説・ライトノベル

後悔を見つけてなくして僕は死ぬ

ステータス カテゴリ
完結済 小説より
長さ 読みやすさ
短編:全1話 ★★★
キーワード
後悔、死、ループ、出会い
内容
あなたは今から96時間後に死にます。24時間前までに後悔をなくしてください。突然そんなメッセージを受け取った大学生の良太は、どうすれば良いのかわからず途方に暮れていた。そんな時、偶然同じメッセージを受け取った涼子と出会う。これまでの自分の人生に後悔はあったのか。死ぬまでに断ち切らないといけない未練はあるのか。良太は最後にどんな答えを見つけるのか。
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僕が留学に行っていた時の話

ステータス カテゴリ
完結済 ラノベより
長さ 読みやすさ
短編:全2部 ★★★
キーワード
交換留学、英語、冒険
内容
数年前、僕は留学先で知り合った友人たちと6人でニュージーランド旅行へ行った。それはキャンピングカーを借りて1週間かけて島を縦断するもので、その間、僕たちは昼も夜もずっと同じ時間を過ごした。ほとんどが楽しいもので、でもたまに苦しかったり不安になったりすることもあって、みんなで本当にたくさんのことを経験した。それらは今でも忘れられないし、実は、今の僕に大きな影響を与えている。パソコンの前に出ているこれらの写真は全てその時に撮ったものだ。せっかくの機会だから、今日は少しだけ当時のことを回想したいと思う。
※本作品では、翻訳付きで英語の会話を多用してします。
第1部(前編)へ飛ぶ

告白までの3日間

ステータス カテゴリ
完結済 小説より
長さ 読みやすさ
短編:全2部 ★☆☆
キーワード
学生、告白、人間関係、心境
内容
「俺は3日以内に告白をしなければならない」 男女6人でそれぞれの好きな相手に告白をすることになった。これまで「誰にも肩入れしないで、誰の悪口も言わず、誰の噂もしない、他人のゴシップや色恋沙汰には近づかず、学校行事にでしゃばるようなこともしない」と徹底して対人関係に線を引いて過ごしてきた男子生徒は、周りが告白する姿を見て今まで知らなかったことに気付き始める。そして、ついに約束の3日目へ。彼は告白という行為を通してどのように変わっていくのか。
第1部(前編)へ飛ぶ

僕と私の小説

ステータス カテゴリ
完結済 小説より
長さ 読みやすさ
短編:全2部 ★★☆
キーワード
小説、社会人、サークル、オムニバス形式
内容
良かったら、あなたも書いてみませんか? 小説を書き始めた「僕」は新たに社会人の文芸サークルに入り、「私」はそうして彼と出会う。どちらも小説を書くという共通点はあるけれどその背景はバラバラで、2人はお互いの小説を読むことで相手の心の内を探ろうとする。小説を通して見える相手のことと自分のこと。物語の終盤、新たなことに気付いた「私」は「僕」にあることを提案して……。それぞれの視点で描かれる、小説を書く2人の物語。
第1部(前編)へ飛ぶ

管理人について

はじめまして。真下たきと申します。
いきなりですが、私は小中高大ととんと本を読まない学生でした。理由は単純で活字を読むのが面倒だし疲れるからです。
好きなものは漫画とゲームとちょっとだけ体を動かすこと。学校で使う教科書や専門書を除くと読んだ本の数なんて年間でも片手で数えられるほどでした。
そんな私が大学卒業後に就職したのは官公庁。待っていたのはひたすら書類を読む毎日。なんてことだ。しかし、色々あってせっかく就いた公務員の職もわずか1年で辞めてやりましたしまいます。
何か物語を書いてみようと思い立ったのは辞職する1ヶ月ほど前でした。仕事を続ける中で自分で何かを作りたい、残したいという気持ちが湧いてきたのです。この時になってようやく本も読み始めるようになりました。
それから時が経って、私はいくつかの作品と共にこのサイトを立ち上げました。仕事も今はWebディレクターをしています。こうして振り返ると人生って何が起こるかわからないですね。
さて、まだまだ未熟なところもありますが、少しでもここにある小説・ライトノベルを読んで楽しんでもらえると幸甚です。もし良ければ下記のTwitterアカウントもご覧ください。どうかよろしくお願いしますー!
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